> ## Documentation Index
> Fetch the complete documentation index at: https://docs.lumi.new/llms.txt
> Use this file to discover all available pages before exploring further.

# シークレット

> シークレットを使用して、APIキーを一元的かつ安全に管理します。

Lumiの**シークレット**を使用すると、会話中に追加されたか、ワークスペースで手動で追加されたかにかかわらず、APIキーを1か所で保存および管理できます。

## APIキーの追加

### 会話中

会話中に直接APIキーを追加するように依頼できます。**エージェントモード**では、安全な入力カードが自動的に表示され、APIキーを安全に入力できます。

<img src="https://mintcdn.com/blockdance/akETUyhw3LQP-hlY/images/9.png?fit=max&auto=format&n=akETUyhw3LQP-hlY&q=85&s=1b774b86855a288bc22066004fb31159" alt="9 Pn" width="1046" height="652" data-path="images/9.png" />

<Warning>
  APIキーをチャットメッセージに直接入力しないでください。常に提供されている安全なカードを使用してください。
</Warning>

### ワークスペース内

ワークスペースのシークレットで新しいAPIキーを手動で追加できます。

<img src="https://mintcdn.com/blockdance/akETUyhw3LQP-hlY/images/10.png?fit=max&auto=format&n=akETUyhw3LQP-hlY&q=85&s=0c10bd5143aeb3a8ab803e1e4e6175c1" alt="10 Pn" width="1280" height="655" data-path="images/10.png" />

* 各キーには**一意の名前**が必要です。既存のキーと同じ名前の新しいキーを追加しようとすると、新しいキーが古いキーを**置き換え**ます。
* 複数のAPIキーを保存できるため、さまざまなシナリオで柔軟に使用できます。

<Note>
  使用できるのは、文字、アンダースコア（`_`）、ハイフン（`-`）、数字のみです。名前には**少なくとも1文字**の文字が含まれている必要があります。
</Note>

## キーの管理

* 保存されているすべてのAPIキーは、ワークスペースのシークレットでいつでも確認できます。
* キーが不要になった場合は、直接削除して、ワークスペースを整理して安全に保つことができます。

## APIの呼び出し

* プロジェクトのシークレットパネルに保存されているすべてのAPIは、そのプロジェクト内で直接呼び出して使用できます。
* 会話中にLumiに使用させたい**正確なAPI名**を明確に指定する必要があります。
